衝撃ファッション!こんなのあり?

なんか久しぶりな感じが・・・

そうでもない?

どうでもいいか(笑)


さてと、なんかファッション比較も飽きてきた感が・・・
でもやりますよ♪ 
話は毎度それますが、気にせずいきましょう!

30年、40年、50年と来たら、当然次は60年代ですね。
60年代といったら、なんでしょう?
60年っていろいろ変わったりしているんで、前半後半に別けて
見て行きましょうか。

前半は、なんといってもビートルズですよね。
実は、ワタシもビートルズにハマッた時期がありまして、
CDから本から買いあさりました。
ビートルズから始まり、モッズ系のブリティッシュ音楽は
ひと通り制覇しました。でもやっぱり原点であるロカビリーに
戻ってきましたけどね。(^^;

この辺の音楽にはまたうるさいですけど、毎度のごとく
脱線しそうなので話を戻します(汗)


それではモッズ・スタイルを調べてみますか。

60年代の初め、ロンドンにあらわれた「モッズ」と呼ばれる
若者たちのファッション。テッズに次いで登場た風俗で
音楽やファッションの好みに独特のスタイルをもつ。
モッズの名は、彼らが愛聴するモダン・ジャズから、あるいは
自らをモダニストと称したことに由来するとされる。
そのファッションは、リーバイスのジーンズ、ポロシャツに
丈の短い3つボタンジャケット、アメリカ軍払い下げのパーカ
をはおり、足元はデザートブーツというスタイルに代表され、
イタリア製の装飾過多なスクーターを乗り回すことが
トレードマークをされた。当時としてはこのようなアイテムや
着こなしはかなり奇抜なものであった。

そうですね〜 確かにべスパにモッズパーカがトレードマークですね!
ちなみに、このモッズパーカはM-65が定番です。

でも、ズボンはリーバイスではなくて細身のノープリーツパンツでしょ!
靴はデザートブーツもありだけど、やっぱサイドゴアブーツでしょ。

モッズと言えば、「さらば青春の光」を思い出します。
この映画を観て、ちょっとモッズにかぶれたのかも知れません(笑)
本来ならロッカーズのはずが、不覚にもモッズに走ってしまった(−−;)

当時フーとポリスはよく聴きました。今は全然聴かないですけどね。
あとヤードバーズも!

懐かしくなったので、ちょっとCDかけてみました(笑)

なんだか「さらば青春の光」も観たくなったなぁ〜
ツタヤの宅配さがしてみよっと♪

つー訳で、またまた話がそれて中途半端ですが、
また次回です!


ぜんぜん話が変わりますが・・・

この辞書でモッズの次に書いてたものが信じらんないんです。
Σ(゚д゚lll)ガーン

このファッションはありえないでしょう!!!
はっきり言ってやりすぎです(爆)

衝撃の映像はこちら↓
http://www.midcentury50s.com/gazou/blog03.jpg

みなさん、こんな格好してコンビニに入らないようにね(笑)


DVDはこちら↓
さらば青春の光





この記事へのコメント
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
Posted by グレイス at 2007年05月03日 14:27
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