時代ごとのファッション

50年代のファッションについてアメリカとイギリスを比較してみましたが、
今度は時代ごとのファッションを調べてみます。


使うはまいどお馴染みファッション用語辞典


それでは、ちょっと遡って30年〜40年あたりのファッションからいってみますか。

あの時代はやっぱギャングスタイルでしょう!


どれどれギャングスタイルはと・・・・
アル・カポネ・スタイルと同じとあります!?


では、アル・カポネ・スタイルはと・・・ありました!

シカゴ・ギャング・ルック、ギャング・スタイルとも呼ばれるもので、30年代のシカゴ・ギャングの帝王「アル・カポネ」のスタイルを言う。ボールド・ストライプやチョーク・ストライプのウエストを絞った6つボタンのダブル・ブレステッドスーツ、黒いサテンのシャツに白いネクタイといったスタイルが代表的。

とあります。

なるほど、アル・カポネ・スタイルね^^;


たしかにギャングといったらアル・カポネでしょ♪


余談ですが、ワタシはギャング映画が大好きでほとんどの映画を観ました!


突然ですが、ここでミッセンおすすめのギャング映画をご紹介します。

まずは、なんと言ってもアル・カポネといったらは「アンタッチャブル」ですね。
ケビン・コスナー、ショーン・コネリー、ロバート・デ・ニーロ、アンディ・ガルシアの豪華メンバーに加え、アメグラのチャールズ・マーティン・スミスも出演してます。
監督はブライアン・デ・パルマなんで外すはずがありません!

これは単純に楽しめます♪


それから、ギャング映画の最高峰「ゴッドファーザー」は有名すぎるくらい有名ですね。これも文句なしです。

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」も傑作です。


この3作品にロバート・デ・ニーロが出演してます。
やっぱりロバート・デ・ニーロは最高ですね!

ロバート・デ・ニーロ主演作でこの他にも「グット・フェローズ」あたりもいいですね!

その他「バグジー」や「ニュートン・ボーイズ」など、実在のギャングの話が好きですね。


この他にもまだまだいい映画がありますが、語りだすと長くなってしまうので、このへんで・・・

興味のある人は要チェックですよ♪



今回は話がそれてしまいましたが、話を戻して次回は40年代のスタイルでズートスタイルを調べたいと思います。


ではまた!


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